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(・ω・)河合荘26話、27話、28話感想

感想書くのサボってしまってごめんなさい/(・ω・)\

26話、27話、28話の感想をまとめて簡単に書きます。
この3話は繋がってるし(震え声)


26話は導入回。
宇佐くんのGJサポートもあり、ついに律ちゃんに友達が!?
と、思いましたが・・・。

本好き女子会へ行ったつもりが、何故か男と混ざってカラオケに。
律ちゃんは状況がつかめず「???」な状態に。

駅前で律ちゃんをみかけたナb・・・彩花さんは、そのことを宇佐くんに話す。

律ちゃんピンチ!というところで次回。

これは次回が気になって仕方がありませんでした。
図書室で話してるところはよかったんだけど、その後が残念。
律ちゃんは、相手に合わせようと無理をしてるし、見てて辛くなりました。


27話は前回の続き。
ちなみに表紙でした(・ω・)三(・ω・)



本編ですが、男性陣は意外と本のことに詳しい様子。
でも、本に詳しくない人を貶めるような言葉に律ちゃんは言い返す。
その場は静まりかえるも、男はさらに詰め寄り絡んでくる。

そこに電話が鳴って、その場を離れてなんとか脱出。
電話ではなくてメールでしたが、
宇佐くんが麻弓さんにケータイを借りてメールを書いたようです。

宇佐くんからのメールでちょっと救われた感がありますね(・ω・) 宇佐くんGJ

その後、宇佐くんが、以前律ちゃんに付きまといすぎて「いいかげんにして!」と言われたことを
今回もその友達にはっきり言ってはどうか?と助言。

しかしその結果、その友達とは離れてしまうことに・・・。


ただ、本のことで友達と楽しく話したかっただけ───
なのに、どうしてこんなことになってしまったのか。

もしかして、そう思っていたのは自分だけだったのか。

この時の涙を見て、泣きそうになりました(;ω;)いや、泣いた。


最後は麻弓さんの残念さを見て、そんな哀しさを吹き飛ばされた2人でした。さすが麻弓さん。



28話は、前回の話と関連したお話。

宇佐くんは、前回律ちゃんが読んでた「今年1、2を争う」という本を読み始めたようです。
律ちゃんからは、まだ宇佐くんには「無理」と言われたが、果敢にも挑戦してるもよう。

かなり難しいらしく、ノートにメモりながら読む宇佐くん。努力が微笑ましいw
でも、単純に本に興味が出始めたようですね。
これは律ちゃんと距離が近づくフラグか。おのれ宇佐くんめ。

その後、河合荘に梅酒が届き、
未成年の宇佐くんと律ちゃんは梅ジュース・・・のはずが!?

なんと律ちゃんが飲んでたのは梅酒であることが発覚。
急に絡みだす律ちゃん。
飲むと絡むタイプか・・・。

しかしこの律ちゃんの絡みっぷり。すごくかわいい(*・ω・*)
かわいすぎて憤死するレベル。

そんな酔った律ちゃんは、前回の件で悩んでいた様子。
気の合う友達がほしい。なぜ自分にはできないのか。
性格の悪い彩花さんですらツネコさんのような友達がいると。

何気に「性格が悪いのに」を3回言う律ちゃん∩(・ω・)∩

麻弓さん達は「気が合う」人なんてそんなにいない。
「気が合わない」ことをどれだけ許容できるか、近づきたいと思うか、ということらしい。

おかしい、麻弓さんと彩花さんがまともなことを言っている・・・!

あと、合コンで本の話をした人を思い出したあとに宇佐くんを見る律ちゃん。
やっぱり律ちゃんの中での宇佐くんの存在は大きくなってますね(・ω・) 爆ぜろ宇佐くん。


その後もいろいろあり、急におなかがすいたのでお菓子を取りにいくと言い出す。
しかも宇佐くんの部屋に!!

そこであのノートを発見する律ちゃん。
そして何かを書いてる様子。

宇佐くんが、ノートを発見されたことで慌てて部屋に入るも、
律ちゃんに逃げられてしまう∩(・ω・)∩

しかし、ノートを見てみると・・・
なんと律ちゃんが宇佐くんのノートにいろいろツッコミやコメントを入れている!

これは嬉しい宇佐くん。
律ちゃんを追いかけると、そこには笑顔の、というか笑いをこらえる律ちゃん!!

1ページまるまる笑顔の律ちゃん・・・かわいすぎる((・ω・))

今後もこういうことをしようとなり
「交換日記みたいですね」の言葉に照れ隠しで怒る律ちゃん/(・ω・)\宇佐くんコノヤロー

で、オチは安心と信頼の麻弓さんw
いいムードをぶち壊すことに定評ありすぎ\(・ω・)/
Lella * 『僕らはみんな河合荘』 * 14:40 * comments(0) * trackbacks(0) * pookmark

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